【リゾ婚のススメ】英語が喋れないとダメ?国内婚より高い?でも…意外とラクだった♡

誰もが一度は憧れる「リゾ婚」。でも案外リゾ婚に関して間違ったことを思っている人は多いんです!行くリゾートの言語が喋れないとダメ?国内婚よりお金が必要になる?ゲストの旅費も出さないといけない?など、様々な疑問を全部お答えします♡

憧れのリゾートウェディング。

キレイな青い海をバックに挙げるウェディング。
写真もキレイに撮れるし、ハネムーンも兼ねられる、そんな「リゾ婚」に一度は憧れますよね♡

いろんな疑問に答えます!

でも意外とそんなリゾ婚のこと、あまり知らない人が多いんです。
今回は、多くの人が抱える疑問に答えていきます!

〜準備・基本編〜

リゾ婚はお金がかかる?

まずは誰しもが誤解しているこの問題から。
「海外に行くんだしお金がかかっちゃうんでしょ?」と思っている人は多いです。

しかし、ゲストが多い分、地元婚のほうがお金がかかるんです。

「ゼクシィ花嫁1000人委員会」によると、地元婚だと結婚式費用とハネムーン費用は合わせて414万円。
一方、ハワイ婚だと合わせて220万円。

リゾート婚は意外とおトクでした。

準備が面倒そう……。

海外に行くからいろんなことを準備しないといけないように思えますよね。

でもリゾ婚は準備があまり必要ないんです!
ゲストが少ないから誰を呼ぶかや、席次表なども必要なし。

打ち合わせも2〜3回(ワタベウェディングの場合)で済んじゃいます♡

英語が喋れないけど大丈夫?

英語やフランス語など、式を挙げるリゾート地の言葉が喋れない……という人も安心。

日本でリゾ婚を手配すれば現地には日本人スタッフがいるので全く問題ありません◎

いつ頃から相談に行けばいい?

国内婚だと1年前ほどから準備しないといけませんが、リゾート婚は準備するものも少ないので1年半前〜2、3ヶ月前でも間に合います!

すぐに結婚式をしないといけない人も大丈夫♡

〜挙式・旅行編〜

ゲストの交通費や宿泊費って誰が出すの?

ゲストの方が各自負担するのが一般的。
その代わりに、ご祝儀はもらわないようです。

また、親孝行としてプレゼントにする人も多いそう。

日本みたいに丁寧に支度をしてもらえる?

残念ながら、会社によってはフロアの片隅や雑居ビルなどに打ち合わせスペースがあることとも……。

ワタベウェディングだと、この写真のようにキレイなサロンで打ち合わせが出来ます。
ホノルル店にはフラワーショップやギフトサロンまであるんです!

ゲストには何を着てもらう?

日本での挙式より堅苦しくなくてOK。
グアムやハワイなどのビーチリゾートでは、アロハシャツやムームーの方も多いようです!

おそろいのドレスでブライズメイドやアッシャーをお願いするのも人気!

式に来てもらわなかった人にはお披露目できないの?

日本に帰ってからお披露目パーティを開けばOK!

例えばワタベウェディングだと、会費制の帰国後パーティプランがあります。
新郎新婦の負担金はなんと1万円だけなんです!

そんなリゾ婚をするなら……

ワタベウェディングがおすすめ!

リゾ婚といえば「ワタベウェディング」。
一生に一度のウェディングは、安心出来るところに頼むのがおすすめです♡

実績があって安心

「花嫁の願いを叶え、新しい門出を美しい想い出とともに」という創業者の願いが息づくワタベウェディング。

時代に先駆けて1973年にホノルルに進出して以来、リゾートウェディングのパイオニアとして60万組以上のカップルをサポート。

これだけの実績があるからこそ、安心してお任せ出来るんです。

近くの店舗で打ち合わせ

打ち合わせは全国30カ所以上にあるワタベウェディングの店舗へ!
全国に30店舗もあるから、あなたの近くにもあるはず♡

挙式からパーティ、衣装、旅行まで、トータルプロデュースしてくれます。
まずは資料請求をしてみるのがおすすめです!

これで不安はなくなった♡

これでもうリゾ婚のことは丸わかり♡
あなたもウェディングはリゾート婚にしてみてはいかがですか?

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