インテリアに合わせて、オシャレなオブジェを選びましょう☆

    インテリアに欠かせないのがオブジェ。オブジェがないと、インテリアが寂しく見えたり質素すぎる印象になってしまいます。ベッドルームやリビング、玄関、トイレなどオブジェを飾るところはたくさんありますよね。これを見れば、オシャレなインテリアになること間違いなし!

    オブジェをどこに飾るかを考えましょう。

    オブジェはソファの後ろに

    ソファやキャビネット、ラグやカーテンなど、いろいろとインテリアを揃えたとき、ソファの後ろの壁がぽっかりと開いてしまうということがあります。ソファ背面の壁にはソファの半分くらいの大きさの絵を飾ると、空間が引き締まります。

    出典:http://www.idee-online.com

    ソファの後ろ側は確かに気になりますね。部屋の大きさやインテリアに合わせてオブジェを選ぶのがいいですね。

    インテリアに合わせてソファ後ろにオブジェを。

    安らぐ寝室のインテリアにオブジェを

    家の中で最もプライベートな空間である寝室には、心が落ち着くような作品を飾りましょう。ファブリックが多いため、ほこりがつきにくい額装された作品をおすすめします。

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    ベッドルームにはあたたかみのあるインテリアにするために、ランプや暖色系のオブジェがオススメです。

    小さな空間のインテリアにもオブジェを

    玄関やデスク周り、トイレなどの小さな空間は、作品の大きさや飾る位置が制限されますが、自由に表現できるスペースでもあります。デスク周りではオブジェやスナップなどを集めて配置を楽しんでみたり、外からの干渉が少ないトイレには、思い切って個性的な作品を飾ってみるのもいいでしょう

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    小さなスペースでも、オブジェによってインテリアを主張できますね。

    玄関やトイレなどに季節に合わせたオブジェを置いてもいいですよね。好みのインテリアにしてしまっても大丈夫ですね。

    オブジェは、大きな空間にも小さな空間でもオシャレなインテリアにするためには欠かせないアイテムですね。インテリアに合わせてオブジェを揃えても良いですし、それぞれテイストは揃えるけど、個性を出すようなオブジェを選んでもかっこいい!

    オブジェをオシャレに飾るポイント

    作品の下には家具を受け皿のように配置するとお部屋全体のバランスがよくなります。棚上に花瓶やフレグランスなどと一緒に配置してみるのも様になります。

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    どんなオブジェを選ぶか、周りのインテリアと合うかが重要なポイントですね。

    家具の上に無造作に置くだけでも、オシャレなインテリアに。オブジェがないと寂しいですね。

    インテリアに合わせてオブジェをどこに飾るか、どんなものがオススメか知っていただけたら、次はオシャレインテリアを目指してオブジェを選んでいきましょう☆

    オシャレインテリアになるオブジェの選び方

    ポイント1:まとめて購入する

    シリーズものなどはある程度の数を購入して、まとめてコーディネートしてください。1つだと物足りなさがあるものでも、まとめてコーディネートすることで統一感が出て、良さが発揮されます。

    ポイント2:移動できるもの

    オブジェや置物は頻繁に場所を入れ替えることで、部屋の雰囲気も変わり気分転換にもなります。簡単に入れ替えができるように、あまり大きくないものを選ぶことをオススメします。

    ポイント3:部屋にあわせて選ぶ

    単体でかわいいオブジェでも、部屋にあっていなければ元も子もありません。モノクロで統一されたスタイリッシュな部屋には、スタイリッシュなオブジェ、芸術的でアートな部屋にはアートなオブジェを置いてください。

    出典:https://interior.nanapi.jp

    小ぶりなサイズのオブジェなら、移動できたり季節によって入れ替えたりできますね。部屋のインテリアに合わせて選ぶのが良いですね。

    かわいいオブジェを見つけたら、1つだけ買わず数個購入しましょう☆小ぶりなサイズならトイレや玄関などのインテリアに。大きなサイズのものなら、ソファやベッドルーム、リビングなどにオススメですね。インテリアに合わないものは選ばないようにしましょう。

    インテリアに合わせたオブジェの飾り方♡

    オブジェの上下左右を揃える

    同じサイズの作品を上下もしくは左右を揃えて、均等に配置すると、単体で飾ったときとはまた違う、整然とした上品な雰囲気を作ることができます

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    オブジェを英字のものを加えれば、海外風のおしゃれなインテリアに。左右のフォトフレームの種類を揃えて高さも均等ですよね。

    オブジェの中心に軸を作る

    作者が同じだったり、雰囲気が近い作品をまとめて配置するときには、中心に軸をつくるように配置するとまとまったひとつの作品のように構成することができます。

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    額縁の端同士を中心に寄せているのでまとまって見えますね。西海岸風のインテリアに。

    オブジェを飾るときは四角をイメージ

    自由にコレクションした作品を大きく飾りたいときには、四角の枠をイメージして、その中に配置するといいでしょう。素材や作風が異なる作品でも、配置にちょっとしたルールを設けるだけで、統一感がうまれます。

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    真四角ではなく長方形でもバランスの良いインテリアになりますね。オブジェを置きすぎずすっきりまとまっていますね。

    オシャレなインテリアのオブジェ実例集♡

    観葉植物は風水的にもオススメなんです。グリーンをたくさん入れて、まるでバリのようなインテリアに。

    鏡の横にあり、ベンチの上に置かれたオブジェがオシャレなインテリアに。季節によってオブジェを変えてもいいですね。全体的にホワイトカラーで統一されているのでまとまっていますね。

    何も額縁や小物をオブジェにしなくてもいいんです。これなら、毎日使うものをかけたりもできるので一石二鳥のインテリアですね。

    これなら100均アイテムでDIYできますね。箱を自分好みのカラーに塗り替えれば、自分好みのインテリアになりますね。

    まとめ

    いかがでしたか?オブジェはインテリアにとってなくてはならないアイテムなので、オシャレに毎日の生活が楽しくなるような部屋づくりをしたいですね。

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