2017/02/10
naonao
2016/06/23 更新
収納だけでなく運搬、インテリアその他諸々エトセトラ。意外と多目的に使えるワゴンですが、ぬくもり感じる木製のワゴンはいかがでしょう?種類も使い道も豊富すぎるほど豊富な木製ワゴンの世界、ほんの少し、覗いてみませんか?新しい何かを知ることができる、かも。
一つには温かみ。木製のワゴンが金属製、プラスチック製にはない温もり、味、雰囲気を持っている点が挙げられます。「こんなワゴンならあるだけで、見てるだけでも楽しい気持ちになる」。それに、心なしか木製だと手触りも優しく感じます。掃除のとき楽ですしね。
「何か年季入ってる」感が好きな方には是非お勧めしたい木製ワゴン。こちらは引き出し付きです。多分台所用品。
主にワゴンが使われる(と思われる)のは台所。木製じゃ劣化が激しそうだって?イマドキの技術なら大丈夫でしょう。それに、汚れだって劣化だって、使えるうちは「味」にできるのが木製の強みです。
台所で使うとするなら、このくらいのサイズのワゴンがいいかもしれませんね。車輪付きだと軽く移動も可、ですし。
台所、というよりもお茶用のワゴンといったところ。手作り感も感じられるのが木製ワゴン。工場で作ってるのかもしれませんが。
白塗りです。それでも木目が塗りつぶされるほどではないようで、木製の温もりは健在です。あんまりごちゃごちゃ置きたくないですね。
濃いめの木製ワゴン。自然、上に載っている者も何だか引き締まって見えます。それでいて緊張感というほどではなく。同時に頼もしさを感じます。
お盆付き、テーブル付きの木製ワゴン。何でしょうか、このお得感は。ワゴン自体、天板をテーブル代わりにできるんですが、こちらは「更にテーブルがある」んです。それだけで何だか得した気分。
収納力が期待できそうな木製ワゴン。二色で雰囲気違って見えますね。重厚そうなブラウンと、親しみやすいライトブラウン。さて、どっちにしよう。
収納用、と思われる木製のワゴンをばDIY作品も含めて。
宙づり部分を「中段」と見れば三段分使えますね。ロータイプの木製ワゴンです。ちょっと高めの所に置いて使うんでしょうか。タイヤにストッパーはあるのかな?
木製ワゴン式のマガジンラック。サイドにもラックがついてます。これは便利そう。結構容量ありますし。積み方次第では・・・重くなるか。
デスクワゴンです。プラスチック製、金属製のデスクにも合いそうな柔軟性のある木製ワゴンですね。どっしり構えて存在感もバッチリ。頼もしいです。
車輪が三つもついてます。勢いよさそうですが、半面優しそうな色の木製ワゴン。定期的に磨いてあげたくなります。
何だかアンティーク調の木製ワゴンをご紹介。
格調高い木製ワゴンですねえ。このワゴンを買ったら、何だか料理するのも気合入りそうです。キッチン用品としてでなく、本好きの人は本を乗せるのもいいかも?
これまた18、9世紀辺りのお茶会を思わせる木製ワゴン。イタリアご出身のようですが、何かイギリスっぽい。車輪がまたいい味出してます。
黒ずみ方が何だか歴史を思わせる木製ワゴン。しかしどうやらお手製のご様子。ワゴン自体は多分新品です。歴史はあなたが作りましょう。
真っ黒ですが、木製です。デザインはモダンですけど、何だかレトロフューチャーな感じもします。何にでも使えそうですね。
これぞアンティーク、これぞ木製家具のレトロ。そんな印象のワゴン。外に置いとくよりもインテリアの方が向いてそうですが、各人の自由ということで。
三段階でモノがおけるワゴンです。少々変わった色合いですが、車輪と言いシルエットと言い、うっとりするほどの造形美。
お店をやっている人にお勧めしたいのがこちら。店外にあっても安心ですし、勿論ご自宅に置いておくのも可。
何だか海外の市場をほうふつとさせる木製ワゴン。この場合は木製の方がよさそうですね。プラスチックや金属製だと何だか場違い感がありそうです。
こういうワゴンが店頭にあるお店はちょっと興味惹かれますね。雑貨屋とか古本屋とかに合いそう。花屋もいいかもしれません。普通のご家庭のインテリアでは、どう使いましょうか。
ちょい見せいつつ、在庫も置きつつ。何だかそんな感じの木製ワゴン。高さ調整可能っていうのは嬉しいですね。用途が広がります。
金属、プラスチックばかりではなく、木製家具を持つことで多少はホッとすることもあるかもしれません。キッチン、収納家具など木製家具は多岐にわたります。動かすことのできるワゴンで、木製の底力を感じてみては?
こんな形のワゴンもあります。どうです、奥が深いでしょう。色々な素材あれど、およそ温もりや重厚感までを網羅できるのは、木製のワゴンくらいのものではないでしょうか。
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